萌えニュースゲーム速報

萌えニュース、ゲームまとめ速報です


1 :しじみ ★:2019/04/22(月) 19:02:59.51 ID:CAP_USER.net
平成最高のゲームは「クロノ・トリガー」――ゲーム誌「週刊ファミ通」が、ゲームファン約7100人に聞いた調査で、こんな結果が出た。

 クロノ・トリガーは1995年(平成7年)にスクウェア(現在のスクウェア・エニックス)から発売された、スーパーファミコン向けRPGで、30代から圧倒的に支持され、230票を集めた。「ドラゴンクエスト」の堀井雄二さん、鳥山明さん、「ファイナルファンタジー」の坂口博信さんの3人が手を組んだ“ドリームプロジェクト”としても注目を浴びたほか、当時画期的だったマルチエンディングもファンを引きつけた。

 2位は、2017年(平成29年)発売のRPG「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」(任天堂、Nintendo Switch/Wii U向け)で、209票。「ゼルダの伝説」シリーズ初のオープンワールドゲームで、年齢・性別問わず多くのファンの支持を集めた。

 3位は、17年に発売されたアクションRPG「NieR:Automata(ニーア オートマタ)」(スクウェア・エニックス、PlayStation 4向け)で、205票を得た。ヨコオタロウの独特な世界観やシナリオに心をつかまれたファンが多く、10代以下と20代からの得票が多かったという。

 調査は4月3〜8日、「ファミ通.com」上で実施。7158人から回答を得た。ファミ通5月16日増刊号では、ランキングの上位20タイトルや、年代別のランキングなどを紹介している。






https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1904/22/news093.html



続きを読む

1 :くらげ ★:2019/04/22(月) 16:59:57.57 ID:CAP_USER.net
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1904/21/news035.html
2019/04/21 21:21

米ゲームメーカーのWayForwardは、アークシステムワークスとコラボして「くにおくん」シリーズの新作を開発することを発表。
タイトルは「River City Girls」で、これまでとは違い女性主人公となるもようです。

くにおくんシリーズは、テクノスジャパンが開発していたゲームタイトルで、北米では「River City Ransom」というタイトルで知られています。
同社の倒産後はアークシステムワークスが権利を引き継いでおり、2018年12月にはNintendo Switch、プレイステーション 4、Xbox One、Steamの
4プラットフォームでファミコン時代のタイトルをまとめた「くにおくん ザ・ワールド クラシックスコレクション」が発売され話題になりました。
アークシステムワークスの金子宝巨氏は発表で、WayForwardの「女性主人公への熱意」がすごかったと語っており、
アークシステムワークス公式TwitterではWayForwardが持つ新しさや“ガールパワー”に触れ、
「くにおくん」シリーズを一緒に作ることに興奮しているとツイートしています。
なお「River City Girls」の詳細は今後発表される予定です。

WayForwardは、横スクロールアクションのインディーゲーム「Shantae(シャンティ)」で知られるゲームメーカーで、
同作はジーニーを母に持つかわいい女の子・シャンティが主人公。
2018年にはシリーズ4作目となる「シャンティ:ハーフ・ジーニー ヒーロー アルティメット・エディション」の日本版が
Nintendo Switchとプレイステーション 4で発売されました。



続きを読む

1 :しじみ ★:2019/04/20(土) 21:39:48.41 ID:CAP_USER.net
[北京/東京 18日 ロイター] - 中国の広東省当局は、騰訊控股(テンセント・ホールディングス)(0700.HK)が任天堂(7974.T)の家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」をゲームソフト「NewスーパーマリオブラザーズUデラックス」のテスト版とともに流通させることを認可した。省政府のウェブサイトに声明文が掲載された。

ニンテンドースイッチは世界で発売されてから約2年になるが、ようやく世界最大のビデオゲーム市場への参入の道が開かれた。

中国では複雑な規制への対応や現地パートナー探しといった問題がスイッチの中国投入の妨げとなってきた。

ゲーム調査会社ニューズーの市場アナリストは「ニンテンドースイッチの中国投入は、任天堂とテンセントの双方にとって大きな機会をもたらす」と指摘。

「プレイステーション」や「Xbox」など他のゲーム機は中国で苦戦しているとし、「任天堂を優位に立たせるのは、マリオやゼルダ、ポケモンといった一連の知的財産で、これらはすでに中国市場で人気が高い。さらにスイッチのモバイル性は、中国のモバイル優先文化に非常に適している」と語った。

テンセントは広東省で登記されており、伝統的に同省の当局に認可申請を行う必要がある。関係筋によると、同省の文化旅行庁の認可によりスイッチは全国で発売が可能になるという。

テンセントからは今のところコメントを得られていない。

任天堂の広報担当者は、テンセントが広東省に対してニンテンドースイッチの販売開始認可を申請していた、と明らかにした。

約2年前の発売以降、スイッチの販売台数は3200万台超となっている。

https://reut.rs/2IrDj6u



続きを読む

このページのトップヘ