萌えニュースゲーム速報

萌えニュース、ゲームまとめ速報です


1 :朝一から閉店までφ ★:2018/07/19(木) 20:05:32.39 ID:CAP_USER.net
2018年07月19日 アニメ ゲーム
「ケリ姫スイーツ」と「七つの大罪 戒めの復活」のコラボビジュアル(C)鈴木央・講談社/「七つの大罪 戒めの復活」製作委員会・MBS(C) GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.


もっと見たい方はクリック!(全11枚)
https://mantan-web.jp/article/20180719dog00m200038000c.html


 アニメ「七つの大罪 戒めの復活」と、ガンホー・オンライン・エンターテイメントのスマートフォン用ゲーム「ケリ姫スイーツ」のコラボ企画が19日、始まった。
8月1日午後11時59分まで。魔神化メリオダスやエスカノール、マーリンなど「七つの大罪」のキャラクターが登場する。

 「七つの大罪」のキャラクターやグッズが手に入るほか、「魔神襲来!」や「妖精王の森」など特別なアイテムが手に入るコラボステージも遊べる。

 「ケリ姫スイーツ」は、姫(プレーヤー)がキャラクターを蹴って飛ばし、蹴られたキャラクターが敵を攻撃して倒すゲームで、
アクションとパズル、RPGの要素を組み合わせた。基本利用料無料のアイテム課金制。



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1 :くらげ ★:2018/07/19(木) 00:22:45.94 ID:CAP_USER.net
ファミコン/ファミコン互換機向けの新作ゲームカセットが近日登場、コロンバスサークルから「バトルキッド 危険な罠」が9月中旬に発売予定だ。
家電のケンちゃんでは予約受付が始まっており、予価は税抜き4,980円(税込5,378円)。
同店では「オリジナルの店舗特典を用意している」とのこと。
開発元はSivak Games。

■ 作り込まれた高いゲーム性と絶妙な難易度がウリのアクションゲーム、言語は日本語と英語に対応

バトルキッド 危険な罠は、2010年に海外で発売された「バトルキッド」を日本向けにアレンジを加えたアクションゲーム。
作り込まれた高いゲーム性と絶妙な難易度によって海外で評価された作品で、今回、日本向けにローカライズされて販売される。
難易度は6段階から選択が可能で、オリジナルをプレイしたことがある人からアクションゲームが苦手な人まで楽しむことができるという。
言語は日本語と英語に対応。
このほか、パッケージデザインはセガサターン向け格闘RPG「ガーディアンヒーローズ」などで有名な菊地徹彦氏が担当する点もウリ。
製品はコロンバスサークルのオリジナル製品で、純正カセットの仕様とは異なるため、利用する本体によっては正常に動作しない場合があるという。
動作確認が取れている機種は、コロンバスサークルのファミコン互換機が挙げられている。

パッケージイメージ



ゲームカセット



スタート画面。パスワードにも対応



会話シーン



アクションパートの様子



ボス戦の様子



2018/07/18 21:05
https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1133581.html



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1 :しじみ ★:2018/07/18(水) 04:28:08.90 ID:CAP_USER.net
 「Fate/Grand Order」(FGO)というスマートフォンゲームが、開発元のディライトワークス、
発売元のアニプレックスに莫大な利益をもたらしています。FGOは2015年に日本国内で配信がスタートし、
18年7月現在、1300万ダウンロードを突破するほどのヒット作に成長。
ディライトワークスの16年8月〜17年7月の純利益は45億9000万円(前年比3倍)、
アニプレックスの17年4月〜18年3月の純利益は345億円(同2倍)と大幅な増益でした。

 筆者の私も、FGOを楽しんでいるマスター(プレイヤー)の1人。自分が“割った”聖晶石(課金アイテムを使用)が、
この数字の一部になっているのだと思うと、感慨深いものがありますね、ええ……。
FGOでは、希少なキャラクターを入手するために有料ガチャを利用する必要がありますが、
それは他のスマホゲームでも同じはず。なぜ、FGOのガチャは多くのマスターを魅了しているのでしょうか。

 普段は企業の決算業績を紹介している「NOKIZAL決算ピックアップ」ですが、
今回は番外編。新規事業やサービスの立ち上げを経験してきた筆者が、
マスターの1人としてFGOのガチャはなぜ“よく回る”のかを考察します。

■無料で十分楽しめるのに“よく回る”FGOのガチャ

 FGOは、ゲームブランド「TYPE-MOON」の作品「Fate/stay night」(2004年発売)を基にしたスマホゲームです。
プレイヤーは、歴史上の偉人や神話の登場人物といった「英霊」をサーヴァントとして従え、世界を旅します。
そんな200種類以上いるサーヴァントの中には、有料ガチャでしか入手できないキャラもいます。

 ガチャというと「プレイヤーの射幸心を煽る」というイメージを抱きますが、FGOの場合は、多少の演出などはあるものの、
そこまで強烈ではありません。

 具体的には
(1)ランキング制やギルド戦のように、他のプレイヤーと競い合う機会がさほどなく、
昔ながらのRPGのように基本的には1人で一本道のストーリーを進めていくゲーム設計になっている、
(2)聖晶石を購入すれば、希少なサーヴァントを入手したり、待ち時間を短縮したりできるが、
そこまで影響が大きいわけではなく、無料の「配布サーヴァント」や、多少の待ち時間を我慢すれば楽しめる
――といった点が挙げられます。

 これらには、Fateシリーズの生みの親で、FGOのシナリオを担当している奈須きのこ氏がリリース当初に掲げていた、
「100万人に届くFate」という開発コンセプトが反映されているのかもしれません。

 それなのに、言ってしまえば“イラスト”欲しさにガチャを回すプレイヤーが
(全体の比率は少なくとも)絶対数としてたくさんいるのはなぜでしょうか。

続きはソースで






http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/10/news145.html



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